心の波長を子どもにあわせる

心の波長を子どもにあわせると

子どもは、すぐに反応する

子どもの挨拶が元気になる

そして、笑顔がはじける

 

心の波長を子どもにあわせると

子どもから近寄ってくる

そして、「変!」って言う

 

心の波長を子どもにあわせると

とても楽しい!

ワクワクする

 

心を覆っていた闇が

一瞬で開かれ

明るい光が差し込んでくる

そんなイメージが沸く

 

感情が高まって波立っていた水面が

ゆったりと落ち着いて

波一つ立たない

穏やかな水面になっている

 

心の波長を子どもにあわせると

自然と心がゆったりとしてくる

明鏡止水に近づく

 

 

自分の波長をどのような状態にするかは

実は、自分で決められる

 

子どもの心の波長は、穏やかだ

緩やかで気持ちいい

0歳1歳の赤ちゃんは、本当に穏やかだ

 

3歳ころから元気になり始め

5歳になると活発になる

 

 

でも、激しい波長でもマイナスの波長でもない

ゆったりとしたプラスの波長

 

子どもの顔を見ていれば分かる

子どもの笑顔をは、大人をいやす

子どもの嘘偽りのない顔は、心の状態を表している

 

心の波長を子どもにあわせる

いつしか、自分が変わってる

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